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名古屋・広隆堂ブログ
名古屋から発信する、少し偏った情報と管理人の徒然なる平凡な日記。乗り物・旅・名古屋の情報・時事ネタ・テレビ・ラジオを中心にあれこれ思うことを書き綴ります!がんばろう、日本!がんばろう、東北!そして、がんばろう、自分。
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広隆堂(こうりゅうどう)

Author:広隆堂(こうりゅうどう)
FC2ブログへようこそ!
1976年10月26日名古屋市千種区生まれ。小学校卒業まで名古屋で暮らし、中学・高校時代を岐阜の山奥で過ごす。都会へあこがれ、大学卒業後、名古屋へ舞い戻る。乗り物と旅行、そして中日ドラゴンズを心から愛する。
 子どもの頃からモノ集めに凝っていたが、最近はポイント集めに凝っており、特に航空会社(ANA・JAL)のマイル集めに熱中している。
 人と同じ事をするのが苦手。協調性が無いせいもあって集団で浮きやすい。できないことを無理にするのは疲れるので、典型的なオレ流・ワンマンだとよく言われながら、迷惑をかけないように好き勝手にやっています。
【「広隆堂」の由来】
 「こうりゅうどう」と読んでください。名前は本名の姓名から一字ずつ頂き、人が集う意味のある字「堂」を加えたものです。コミュニケーションの場として活性化されることを願って名付けました。古臭い名前ですが、本人はかなり真剣に考えて付けました。

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さらば、なか卯の牛丼
 牛丼チェーン「なか卯」から牛丼が消滅するという。正確には和風牛丼に切り替えなのだが、わざわざ「和風」なんて表現をメニューに採用するぐらいだから、これまで歩んだ牛丼・親子丼・うどんの3本柱の1つを失うなか卯のDNAを大きく否定してしまうことになり、なか卯の大きな転換点になることは間違いない。
 個人的になか卯は好きだった。名古屋では店舗は少ないが、牛丼とはいからうどんをセットで食べるのが好きだった。ところが、度重なる身売りを経てゼンショー傘下になってから、本家「すき家」に対する傍流というポジションになってしまった感があった。なか卯は関西発祥だけに味にも関西色が出ていたが、徐々にその個性が失われつつあった。特に「はいからうどん」の材料変更は明らかなレベルダウンであって、大いに失望させた。あれって、ゼンショーによる、すき家誘導策じゃないかと思う。もともと、同一グループ傘下で2つの牛丼チェーンを運営すること事態が非効率だから、競合を避けるため傍流に競合からの切り離しを行ったのだとみられる。
 和風牛丼の画像を見て、第一印象は「肉が少ない」だった。シラタキで上げ底している印象を持った。ご飯の量も気がかりだ。すき焼き風な味だそうで、なか卯らしい関西風の甘辛さが出ているかがカギかと思う。14日まで使えるクーポン券を持っているので、和風牛丼を一度試してみようと思う。

 牛丼チェーン「なか卯」を展開する外食大手「ゼンショー」は6日、従来の牛丼の販売を12日に中止し、代わりにすきやき風味の「和風牛丼」の販売を始めると発表した。12日午前10時に切り替える。ゼンショー傘下の「すき家」と、「吉野家」「松屋」の牛丼大手3社の値下げ競争が過熱する中、ゼンショーはなか卯とすき家のすみ分けを図り、なか卯を価格競争から脱却させる狙いがあると見られる。
 和風牛丼は従来の牛丼の具材である牛肉、たまねぎ、しいたけ、長ネギのほかにしらたきを加え、特製のすきやき風味のタレで煮込む。価格はミニが270円、並が350円、大盛が470円で従来の牛丼価格と同じで、具材量は牛丼より3割多いという。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100506-00000076-mai-bus_all

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

経営難「リニモ」社員が8,900万円着服
 存続か廃止かで揺れる愛知高速交通の「リニモ」。大赤字で何とかしようと沿線では必死なのに、当事者の社員は「俺はリニモが無くなっても、出向社員だから名鉄に戻るだけ」程度の意識しかない無責任野郎だったということが明らかになりました。8,900万円も着服していて、その事実を把握できなかった会社も大問題です。
 長久手町の沿線住民が手弁当で奔走し、イベントを開き何とかリニモ利用者を増やそうと努力しています。また、沿線の大学が大幅な負担を行い、この春から長久手古戦場駅からのシャトルバスを走らせてリニモ利用者の増加に貢献しているというのに、その努力を踏みにじって社員は平気で着服しているとは。憤りを覚えます。

 この当事者である山田主査、カネはすべて競馬に使い、すべて使い切っているとか。もう呆れてモノが言えません。ところで、本当に使い切ることなんてできるのでしょうか。一部は懐に入れて隠し財産にしていたりして。もちろん、名鉄が8,900万円及び慰謝料等を含めて弁済するかと思います。いや、必ず弁済せよ。愛知県民の税金が投入されているんだぞ。徹底的に追及せよ。
 ところで、中日新聞によれば、今後は総務部長が銀行印を管理するというが、その総務部長は出納簿管理を部下にすべて丸投げし、着服の温床を造った人だけど大丈夫なんだろうか。もちろん、主査の管理者なんだから連帯責任だわな。総務部長や管理職の連中も、愛知県や企業からの出向や横滑りなんだろ?元へ戻れば関係ない程度の意識じゃないのかな? 誰が責任を持つのか。第3セクターだから、こういう部分がうやむやにされてしまう。

 こういう一部の大バカ野郎が原因で、公共交通が消滅するのかと思うとマジで許せんわ。リニモ支援の輪が縮小なんてことになったら、どうするのだろうか。血を入れ替えるぐらいの決意と行動が無いと再生できないぞ。
 かつて、香川の高松琴平電気鉄道(現:ことでん)や福井の京福電鉄(現:えちぜん鉄道)でも浮上した話なのだが、ここでも

「リニモは必要だが、愛知高速交通はいらない。」

なんて話になるかもしれない。ちゃんと、ケジメをつけて欲しいものだ。

 リニモ(東部丘陵線)を運行する第三セクター・愛知高速交通(愛知県長久手町)の経理担当社員が会社の口座から約8900万円を着服したとして、同社は7日、県警愛知署に被害届を出した。近く業務上横領容疑で社員を県警に告訴するとともに、損害賠償を求めて提訴する。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100508-00000008-mai-soci

 同社によると、山田主幹は出納責任者として預金通帳2通と銀行印を管理。昨年4月3日から今年4月30日までの間、名古屋市内の複数の銀行支店窓口で、55回にわたり約8916万円を引き出したとされる。
 今年4月28日に2009年度の期末会計監査があり、外部監査人が不審な出金を指摘。社内調査を進めたところ、5月2日に山田主幹が着服を認めた。1回に引き出した金額は30万~400万円で、週末ごとに競馬に使い、すべてを使い切ったという。
 山田主幹は監査に立ち会っていたが、監査後の4月30日にも300万円を引き出していた。社内調査に対し「だんだんエスカレートし、取り返しの付かないことをしてしまった。監査で発覚することは分かっていたので、最後は競馬で当てて損失を埋められればと考えた」などと説明しているという。山田主幹は05年6月に、出資企業である名鉄から出向。8日付で名鉄に戻る。愛知県庁で記者会見した愛知高速交通の池田全(たもつ)専務は「多大な迷惑をかけ、おわびする。失われた信頼の回復に全力を尽くす」と謝罪した。
 (中略)同社によると、通帳と印鑑は総務課主幹が管理し、出入金は主幹と部下の社員の2人が担当。2冊の通帳には計約6億円の残高があり、月末には総務部長が帳簿を確認することになっていたが、引き出しのあった1年間は林一也総務部長が一度も確認しなかった。「山田主幹に一任していた」という。山田主幹は金を引き出すさい、部下に対しても「必要な金だ」と言いくるめていたという。
 通帳などは総務課の金庫に保管していたが、定期監査以外はチェックがないことに着目。あらかじめ銀行の払戻請求書に金額の記入と押印を済ませ、業務中に名古屋市内の銀行支店を訪ねては引き出しを繰り返していたらしい。
 特に発覚直前の今年4月には1カ月間で計10回、約2600万円も出金していたが、誰も気付かず、林総務部長は「もの静かで変わった様子はなかった」と釈明した。
 同社は赤字経営が続き、県は2008年度に貸付金の一部約40億円を株式化する金融支援を実施。09年度は、建設などにかかった経費の減価償却費を除いた鉄道事業で、数100万円の黒字となる見通し。県は10年度も5億6000万円を追加出資する。
 ようやく見込んだ黒字額が吹き飛ぶほどの巨額横領に、池田専務は「社内のチェック機能が働いていなかったことに大きな問題があると反省している」と謝罪。今後は総務部長が銀行印を管理し、監査にも立ち会うことで再発防止に努めるという。

引用元:http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2010050802000037.html

テーマ:鉄道関連のニュース - ジャンル:ニュース

八百津町の秘境エリアへ
 過日に八百津町の新名所「新旅足橋」の話題を取り上げました。
http://kouryudo.blog61.fc2.com/blog-entry-666.html
 せっかくですので、国道418号線バイパスの終点まで走ってみました。新旅足橋を渡り、トンネルを抜けると八百津町の秘境・潮南地区に入ります。
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 あの、天下の酷道と言われた国道418号とはとても思えない高規格道路です。
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 潮見地区に入ると、バイパスは終了です。
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 国道418号線よ、いずこへ。
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 国道418号線はパイバスはこの先、人口ゼロ地帯の山をぶち抜いて恵那市飯地町(これまた秘境です)へ向かう計画がありますが、果たしてこの先の道路はできるのでしょうか?
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 先ほどの標識交差点を右へ曲がると、こんな感じ。この道は十日神楽(とおかぐら)集落を経て、八百津町究極の秘境「深沢峡」と木曽川に架かる幻の名橋「五月橋」へ行く道。酷道ファンの方には国道418号線の町道分岐へ行く道といえば、大体のことがわかるかと思います。こちらが旧道かと下手に乗り込むと大変なことになります。くれぐれもカーナビに頼り切らないように。
 ただ、この道も新丸山ダムの建設で水没する幻の名橋「五月橋」の代替経路も建設計画があるようです。新五月橋ができた暁には、新旅足橋に負けるに劣らぬ名橋として、観光名所になることでしょう。
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 恵那方面から交差点を眺める。ちょうど、十日神楽方面からクルマが出てきました。軽トラなので酷道ファンではなさそうです(地元の方でしょう)。また、天気が良いと、この画像右側の遥か先に名古屋港や伊勢湾の眺望が楽しめるのだそうです。この地域では各家庭で名古屋のテレビ塔に向けてテレビアンテナを向けており、標高が高いことを思い知らされます。
 恵那へ続く道は、この先一気に狭くなり、普通者同志のすれ違いすら困難になってきます。しかし、この地域唯一の細い道に点在する小集落と、展開される風景は心癒されるものがあります。潮見地区からクルマで走ること10分ほど、山を2つほど越えたでしょうか、八百津町最奥の集落「篠原(すずはら)」地区に到着です。
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 篠原は東西に細長い集落で、久田見・潮見(共に八百津町)や飯地・中野方(共に恵那市)へ続く、古くからの街道の交差点だったので、最奥の集落にありがちの行き止まり感がありません。八百津中心地・恵那市中心部いずれもクルマで1時間ほどかかります。バスは八百津へ向かう便と恵那へ向かう便がありますが、恵那へ向かう便は1日1本で、乗りたくても乗れないレアものです。
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 篠原のバス車庫。バス停名称が「仮停」。

テーマ:岐阜県 - ジャンル:地域情報

八百津の新名所「新旅足橋」
 私の大好きな街・岐阜県八百津町に新名所ができたというので、見に行ってきました。その名は「新旅足橋(しんたびそこばし)」。4月に開通した国道418号線バイパスに造られた橋です。
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 内陸部の道路では珍しい「横風注意」の標識が立っています。それもそのはず、
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 恐ろしく高いところに造られた橋なのです。
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 高いでしょ?高さ2mほどの落下防止用の柵が設けられています。
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 遥か下を流れる旅足川。高所恐怖症なので、真下を撮影できませんでした。
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 新旅足橋の概要です。橋の高さ約200mは日本第3位、橋脚の間が約260mあって、こちらは日本一なのだそうです。
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 橋の中間にはしごがありました。保守の係員が使うと思われます。そして、ここには照明器具があり、谷へ向かって定期的(3~5秒毎)に光が放たれています。どうも、飛行機対策だそうです。なんせ、川からの最大高低差約200mですから、危険ですわな。この谷へ下手に迷い込むと目の前に橋が…。考えただけでも恐ろしい。
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 そんなすごい橋ですから、各地から新旅足橋を見学に来る人が後を絶ちません。一見、観光地のように見えるこの橋ですが、地域では重要な役割を担っています。
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 それは、八百津町の秘境エリア・潮南(しおなみ)地区から、役場などがある八百津町中心部を結ぶことです。そして、これまでクルマでも40分ほどかかるのを15分に短縮したのです。なぜ、直線距離で約10kmがなぜ40分も要していたかというと、道路事情が極めて劣悪だったからです。八百津町中心部から潮南地区へ向かう最短ルートは、国道418号線と県道353号線を経由するルートです。しかし、
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 この国道418号線は、とても国道と呼べないほどの代物で、天下の「酷道」と呼ばれ全国から道路目当てに集まるほどの道です。木曽川に沿って心細くなりそうな道が続きます。照明等は一切無いので、夜は漆黒の闇に包まれます。
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 国道が否定されている。国道が県道より格下扱い。ドライブファンには超有名な案内標識です。
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 そして、続く県道353号線も劣悪な「険道」で、すれ違いできない区間やガードレールすら無い区間、更にカーブ部分の路面崩壊に土嚢を積み重ねただけの区間など、九十九折のカーブが続くひどい道です。この道路事情の悪さがさまざまな弊害をもたらしてきました。
 たとえば、潮南地区で急病人が発生すると、八百津町中心部から救急車が来るまで30分以上かかります。潮南地区で仮にすぐ急病人を乗せたとしても八百津町には大きな病院がありませんから、更に救急病院のある美濃加茂市や可児市まで1時間以上かけて患者を輸送せねばなりません。したがって、緊急事態発生から救命処置が施されるまでに間に合わないケースも実際にあったそうです。
 潮南地区にとって、この国道418号バイパス及び新旅足橋は命の道なのです。公共事業、特に新規道路建設への批判が多いですが、このような地域が全国にはまだあります。この道路でも構想から15年以上、180億円以上の巨費が投じられたそうですが、潮南地区の事情を勘案すると必要な道路なのです。
 この道路は潮南地区の交通障害解消と並んで、もう1つの役割があります。それは、
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 新丸山ダム建設に伴う代替道路なのです。これは、木曽川にある丸山ダムを約20mかさ上げした新丸山ダムを建設することで既存の国道418号線が水没してしまうことから、その代替として建設されているのです。
 しかし、民主党政権になってからの事業仕分けで、新丸山ダム建設の建設が凍結されてしまいました。2本柱の一方を失いかねませんが、この道は地域の悲願であって地域へのライフラインとして重宝されることを願います。
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 山深い八百津町の秘境へ向かう新道路。カモシカも出てくるそうですよ。いっぽう、沿線には既に店を構えたところもあります。きっと、この道が八百津の秘境に新しい風を吹き込んでくれることでしょう。

 なお、橋の上での駐停車は危険です。八百津町中心部寄りに駐車場がありますので、必ずそこに駐車しましょう。現地は勾配のきつい道路で、特に潮南地区から八百津町中心部へ向かう場合は、途中までアクセルをほとんど踏まなくても惰性だけで行くことができます。ただし、スピードが相当出ますので、くれぐれもスピードは控えめに。安全運転で八百津のドライブを楽しんでください。

テーマ:岐阜県 - ジャンル:地域情報

2010年4月を送る。
 いつも弊ブログをご覧いただきありがとございます。
 
 2010年4月26日、弊ブログは

10万アクセスを突破しました。

 本当にありがとうございます。2006年4月より4年かかりました。ここしばらくは、毎日100人以上の訪問を目標にしています。ただ、10万で喜んではいけません。まだまだ、序の口です。もっともっと、上を目指していきます。
 アクセスについても増加傾向にあります。4月も島根県を除く46都道府県からのアクセスがありました。愛知県内のアクセス比率が60%。名古屋のローカル情報が中心でありながら、まだ全国発信できるレベルではないことを痛感します。
 今後も長文レポートを話題のおもてなしとして、ブログの充実を進めていきます。
 なお、「3月を送る」で予告しております予定ネタ公開が遅れております。徐々に公開していきますので、気長にお待ちください。また、取材も続けております。公開できる段階になりましたら、その内容もお知らせいたします。

 4月から始めたTwitter。試行錯誤は続きましたが、4月10日頃からフォロワーさんが急増し、あっという間に100人を突破しました。結構ハマりますね。今後も最新の近況報告をお届けしますので、フォロー・ツイートをお待ちしております。「@kouryudo」で届きます。私のツイートはこちら→http://twitter.com/kouryudo
 ドラゴンズ戦の実況やTBSラジオの「Dig」、JFN系列「AVANTI」や「安部礼司」、NHK-FM「トーキングウィズ松尾堂」など、オンタイムでも実況Twitterに参加しています。ご意見など、お気軽にどうぞ!!

 それでは、今後とも御贔屓に。

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