名古屋・広隆堂ブログ
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広隆堂(こうりゅうどう)

Author:広隆堂(こうりゅうどう)
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1976年10月26日名古屋市千種区生まれ。小学校卒業まで名古屋で暮らし、中学・高校時代を岐阜の山奥で過ごす。都会へあこがれ、大学卒業後、名古屋へ舞い戻る。乗り物と旅行、そして中日ドラゴンズを心から愛する。
 子どもの頃からモノ集めに凝っていたが、最近はポイント集めに凝っており、特に航空会社(ANA・JAL)のマイル集めに熱中している。
 人と同じ事をするのが苦手。協調性が無いせいもあって集団で浮きやすい。できないことを無理にするのは疲れるので、典型的なオレ流・ワンマンだとよく言われながら、迷惑をかけないように好き勝手にやっています。
【「広隆堂」の由来】
 「こうりゅうどう」と読んでください。名前は本名の姓名から一字ずつ頂き、人が集う意味のある字「堂」を加えたものです。コミュニケーションの場として活性化されることを願って名付けました。古臭い名前ですが、本人はかなり真剣に考えて付けました。

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コンビニの裏側・セブンイレブン値引規制疑惑
 廃棄してでも食の安全を優先するか、値下げしてでも売り切って売上にこだわるか、ある意味究極の選択でもあるけど、コンビニの弁当やおにぎりをなぜ値引きしないのかという疑問は、こういった背景があったということがよくわかったね。

 気になるのは下の関連記事の方。名古屋地区のセブンイレブンでは、オーナーが逃げ出してしまい経営者がいない状態になったがイメージ戦略上閉店・撤退するわけにも行かず、社員を派遣して直営店ばかりになっているという噂を聞いたことがあるが、売上総利益の43%も上納があっては逃げ出すのも当然だと思う。ましてや、利潤の薄いPBの「セブンプレミアム」のおかげで売上が伸びない(消費者には大歓迎だけど)。他チェーンでは25~30%程度と聞いたことがある。コンビニは1日40万の売上が無いと経営できないと言われるが、43%上納では最低でも70~80万の売上が無いといけないから、セブンのオーナーも大変だわ。

 コンビニエンスストア最大手セブン―イレブン・ジャパン(東京)がフランチャイズ加盟店に対し、取引上の優位を利用し、売れ残った弁当やパンなどの値引きを制限している独禁法違反(不公正な取引方法)の疑いがあるとして、公正取引委員会が調査を進めていることが20日、分かった。
 公取委はガイドラインで、フランチャイズ本部が加盟店に対し、賞味期間が短い商品を値下げして販売することを制限して廃棄を余儀なくさせるのは、同法が禁じる「優越的地位の乱用」に当たるとしている。
 関係者によると、同社は売れ残った商品を値引きした加盟店に対し、フランチャイズ契約打ち切りをにおわせるなどして、値引きを不当に制限した疑いが持たれている。 

出典元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090220-00000032-jij-soci

セブン-イレブン本部は、FC契約を結んでセブン-イレブンの店名でコンビニを経営する全国の加盟店に対し、売れ残った弁当やサンドイッチの廃棄を避けるための見切り販売を不当に制限した疑いが持たれている。
 セブン-イレブンは、加盟店側が店舗に必要な土地や建物を用意して営業する場合、売上総利益の43%を「セブン-イレブンチャージ」として本部に支払う仕組みを取っている。
 コンビニ業界のFC契約は、廃棄した商品の原価を売上総利益に含める方式を採用。公取委は見切り販売の制限により廃棄が増えれば、加盟店は廃棄分の原価負担に加え、原価を含む総利益から算出した高いチャージを払うことになり、加盟店の不利益が大きい、と判断したとみられる。

出典元:http://www.47news.jp/CN/200902/CN2009022001000078.html
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