名古屋・広隆堂ブログ
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広隆堂(こうりゅうどう)

Author:広隆堂(こうりゅうどう)
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1976年10月26日名古屋市千種区生まれ。小学校卒業まで名古屋で暮らし、中学・高校時代を岐阜の山奥で過ごす。都会へあこがれ、大学卒業後、名古屋へ舞い戻る。乗り物と旅行、そして中日ドラゴンズを心から愛する。
 子どもの頃からモノ集めに凝っていたが、最近はポイント集めに凝っており、特に航空会社(ANA・JAL)のマイル集めに熱中している。
 人と同じ事をするのが苦手。協調性が無いせいもあって集団で浮きやすい。できないことを無理にするのは疲れるので、典型的なオレ流・ワンマンだとよく言われながら、迷惑をかけないように好き勝手にやっています。
【「広隆堂」の由来】
 「こうりゅうどう」と読んでください。名前は本名の姓名から一字ずつ頂き、人が集う意味のある字「堂」を加えたものです。コミュニケーションの場として活性化されることを願って名付けました。古臭い名前ですが、本人はかなり真剣に考えて付けました。

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小川本家酒蔵開き
 1月24日、近鉄の「酒蔵みてある記」シリーズとして、「八千代」のブランドで知られる津市河芸町の小川本家さんの蔵開きに行ってきました。ここのお酒は津の松菱や四日市の近鉄でも見つからず、今回は事前情報がまったくゼロ状態での訪問なので楽しみにしていました。
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 豊津上野駅から歩いて10分ほど。近鉄の車窓からも蔵を見ることができます。
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 なぜか裏口が入口になっており、入ると出荷を待つ酒のタンク群が待ちかねていました。蔵の奥へ進みます。
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 明治初期に建てられた蔵へ突入。柱や梁の気合の入ったこと。
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 お酒や奈良漬の試飲・試飲・販売も行われていましたが、「しぼりたて生原酒」濃醇でおいしいお酒でした。奈良漬けも地元で評判とのことでおいしい。販路が小さいようで珍しいせいか、販売分は早々に完売。味噌汁を振る舞っていただきました。また、有料で熱燗もありました。この時期にはたまりませんね。
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 外では蔵開きのいつもの光景が繰り広げられていました。建物とお酒、双方に重量感のある酒蔵でした。
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